美容

楽しく年齢を重ねるための努力

アンチエイジング、若返り、若作り。
と若さに憧れてしまうのはなんでしょうね。

ふっくらとした頬、シワのない目元。くすみのない肌。
若い女性の多くは大した美容製品を使わなくても持ち合わせていますね。

そんな若々しさを求めてしまうのはいつもきれいでいたいという女性のシンプルな心なのかもしれません。
世の中がアンチエイジングに注目してるの理由はそこですよね。

時々、娘と並ぶと姉妹?と聞かれるんでるよ、みたいな美魔女と呼ばれる人たちを見ますけど、そういう人たちってものすごく努力されているなぁと思うんです。
ただ若く見られる、童顔だけというのではなく精神はしっかりとした大人の女性、でもお肌は20代。すごい・・・。

なんとなくアンチエイジングの美容液とか使ってみたりしてますが、そもそも私はなんのためにこれ使うのかって考えたら最初は正直大した理由はなくキレイって言われたいなぁぐらいだったのですがステキな美魔女にお目にかかり気がつきました。

私は年齢を重ねるのが怖いということ。
このままではしわしわくちゃくちゃになって、いやーーー!と。
なので私は努力することにしたのです。

年齢を重ねても自信を持って日々を楽しむために。
私なりの努力こそがアンチエイジングかと思っています。
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髪の毛が真っ直ぐすぎて悩んでいます

女性はよくくせ毛で悩んでいる人が多いと思います。しかし、私は髪の毛が真っ直ぐすぎて悩んでいます。

高校生の頃まではあまり気にしたことはありませんでした。まわりの友達はくせ毛だから縮毛矯正をしていると言っていました。
私の髪の毛を見て「くせ毛じゃなくていいな」とよく言われていました。
縮毛矯正をすると、美容院代がとてもかかるし、朝のお手入れも大変らしいので直毛でよかったと思っていました。

大学生になると髪の毛を巻くようになりました。ヘアアイロンできれいに巻くのですが、少し時間がたてばすぐに真っ直ぐに戻ってしまいます。
朝あんなにも時間をかけてセットしたのに、すぐにとれてしまうのです。
ヘアスプレーやワックスをつかってみたこともありましたが、カチカチに固めないとやはり戻ってしまいます。カチカチだと見た目もおかしいのです。

デジタルパーマなどをかけたこともありますが、3回かけてもかかりませんでした。
今では柔らかい細い髪質の人がとてもうらやましいです。

いつまでも若々しくいたい

私は24歳で結婚し、25歳で出産をしました。現在30歳専業主婦。娘は5歳になりました。
晩婚化、出産も高齢化している影響か、娘が通っている幼稚園のママ友は5歳から10歳上の方がほとんどです。
もう30歳、と感じている私ですが若者扱いされる立場におります。

元々美容の専門学校を卒業し、社会人になってからも、ファッション、美容の道にいたため、周りの友人、先輩、上司。
皆美容に気を使い、おしゃれな方ばかりで若々しい方ばかりです。
私はその知人方から刺激を受けいつまでも若々しくいたいと思い日々を過ごしています。見た目も年齢より少しは、若く見えるかと思います。

幼稚園のママ友の中でもすごく綺麗でおしゃれな方もいらっしゃるし、いかにもおばさんというような見た目の方もいらっしゃいます。
その様な現実を目の当たりにし、現在専業主婦ですが所帯染みたおばさんになりたくない。
より強く思い、少ないお小遣いの中からでも、おしゃれも欠かしませんし、毎日のスキンケアもしっかりしています。

今は最低限しか出来ていませんが、これから迎える5年後、10年後にガタが来ないように。
歳を重ねたときに言い訳したくないので、いつまでも若々しく、綺麗でいられるよう日々の自分磨きは欠かしません。
娘にとってもいつまでも可愛いママと思ってもらえるように。
若々しくいられる自分磨きをこれからもコツコツ積み重ねて行きたいと思います。

デオドラント用品を利用することによる体臭の改善

気になる体臭の悩みに対しては、デオドラント用品を利用することによって、効果的に対処できる可能性があるのではないかと考えられています。

最近では、様々なタイプのデオドラント用品が販売されているため、自分の好みのものや、体臭の強さに応じて製品を選択することが望ましいと言えるのではないでしょうか。
機能的なデオドラント用品を利用すると、非常に効果的に体臭が緩和されることもあるため、利用が推奨されています。

体臭の出る部分に関係なく、このようなデオドラント用品を利用することで効果が得られるのではないかと認識されています。
そのため、以前に比べて積極的に体臭のケアの一環として、デオドラント製品が利用されるようになってきており、幅広い年代の人からの興味が示されています。
継続的にデオドラント関連のアイテムを使うことで、体臭の悩みを軽減できる時間が長くなるとも考えられているため、活発に利用することが望ましいのではないかと思います。
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いつまでも若いと思い込んでたのに・・・。

私は早くに結婚出産したので当然周りのママ友さんの中でも一番若く、周りからも若い若いと言われて、ずっとこのまま若さが続くものだと錯覚していました。

それが40歳を過ぎた頃からシミが増えだして、そこで初めて自分の衰えを実感しました。
そしてある日のこと、ショッピングに行った先の姿見を遠目で見て、そこに映った自分にはっきりと出ているゴルゴ線、ほうれい線、マリオネットラインにショックを受けました。
いつも小さな鏡でメイクをしているのですが、目が悪いこともあってか自分の顔のたるみがそこまで酷いだなんて全く気付かなかったんです。

シミはコンシーラーやファンデーションである程度隠すことはできますが、たるみから出来てしまったゴルゴ線やほうれい線やマリオネットラインは隠すことができません。
しかも、シミよりもはるかに老けた印象になってしまうのでなんとかしたいとは思ってエイジングケアを行う毎日なのですが、ケアを行っているからすぐに効果が出るものでもなく、鏡を見るたびにため息が出てしまう私です。

たるんだまぶたに悩んでいます

私は昔からくっきりした二重が自慢だったのですが、年齢を重ねてくるとだんだんまぶたが下がってきて、くっきり二重というよりは三重、四重にシワができるようになってしまいました。

またまぶただけでなく目尻もたるんできたため、目の周囲にハリがなくなったことに悩んでいます。
若い頃は二重と目の大きいことが自慢だったのに、それが逆に年を重ねてくると悩みの種になるとは思っても見ませんでした。こんな風にまぶたが下がってくるなら最初から二重じゃなかったほうが良かったんじゃないかなんて思うくらいです。

そして鏡を見るたび、そんなたるんだ目元を何とかしたいと思い、保湿やリフトアップマッサージなどを行っていますが、顔全体を引き締めることはできても、一度下がってしまったまぶたを上げることはなかなか難しく、今のところどんなケアをしてもあまり効果が見られません。

この先もっと年齢を重ねるとさらにまぶたが下がって腫れぼったくなるんじゃないかと思うと、今から憂鬱です。

妊娠中はトラブルがつきものなので理想にこだわらず前向きがベスト!

赤ちゃんがお腹の中に宿ると、赤ちゃんが育つようにと一生懸命栄養を摂ろうと積極的になるものですが、思いがけないつわりが原因で、初期の頃はなかなか理想の食事を摂るのが大変だったりするもの。
この時期は無理をせずに母体をいたわることが最優先であり、いわゆる安定期に入り辛いつわりが治まった頃、栄養面や体調管理を意識するようにしました。
【参考】ベジママ サプリ

妊婦の不足しがちな栄養分といえば、鉄分。特に妊娠後期に入るとこの鉄分は不足しがちになるようです。
妊娠中期の頃から意識していたのですが、鉄分が含まれる食品が見事に苦手なものばかりでしたので、ホントに悪戦苦闘しましたね。
代表的なものを挙げると、レバーやプルーン、あさりなどになりますが、どれも嫌いな食品でしたが不可欠なものなので極力食べるようにしました。

しかし、後半検診時に鉄分が不足しているとの指摘をされたため、鉄分の錠剤を出産まで飲むことになりました。
できれば食品から摂っていたかったので残念でしたが、鉄分不足になると貧血症状がでたりするので、妊婦にとってはまさに危険。
理想通りにはいかないものだと深く悟りましたね。こだわらずに臨機応変に対応していくのがいちばん。

基本はプラス+マイナス-ゼロ0

美容の意味。 顔や体つき、肌をキレイに保つこと。

そのために私が気をつけていること、それが題名の「基本はプラス+マイナス-ゼロ0」です。
細かくいいますと、ゼロだとキープし続けることは難しいのですが(経年劣化にはゼロでは太刀打ちできない)、一旦それは別としまして…

要は、「食べたら動く/動いたら食べても良い」「お化粧した分だけ素肌を労わる」「疲れたら休む」というような、行動においてのプラスマイナスのバランスを保ちましょうということです。

運動していないのに食べたら太っちゃいますし、一日中お化粧し続けていたらお肌ボロボロになりますよね。また、疲労に対する睡眠時間が不足すると、イライラや暴食、肌荒れ、強いてはストレスの原因となります。

本音としては、モデルさんのようなスラッとした肢体を手に入れたいところですが、まずは自分に優しく、無理せずプラスマイナスを意識して、健康で美しく日々の生活を送っていこうというところであります。

ストレスは何よりも美容の大敵ですからね!多少自分に甘さを与えてもそこは、、、許しましょ。

たるみやしわ、やけどの跡が気になります。

実は、45歳を越えたころから鏡を二度見するほど肌の衰えを感じるようになりました。

だんだんと法令線が深くなって、その深い法令線の横にもう一つ小さな縦皺が出来てしまいました。
この二つ目の皺がとても気になります。
アニメなどでもよく見かける、その小さな皺が「年齢」なんだなぁとつくづく思うようになりました。

また、目の下の薄い皮膚が弛んだようになって膨らんできました。これも老け顔の特徴でしょうか。一気に年齢を感じるようになりました。

そんな矢先に料理中に油が跳ねてしまい、小鼻の横に直径1センチ近くの火傷をしてしまいました。
若いころには火傷をしても、すぐに治ってシミにもなりませんでしたが、半年経った今、腕の火傷の後は消えましたが顔の方はうっすらとシミになって残っています。

お化粧をする時には、コンシーラーで誤魔化すのですが化粧が崩れてくるとやはり目立ちます。
年齢を重ねると、その年代らしい衰えも受け入れるべきだと頭では分かっているのですが、見た目は少しでも若々しくありたい。
この気持ちこそが、それなりの年齢になった証拠なのかもしれません。

友人から「姿勢を良くすると、老けているイメージが少し弱くなるらしい」と聞いて、出来るだけ良い姿勢でいるように心がけています。
また、人相学的にも良くないと聞いたので、眉間にしわを寄せないように注意もしています。
40代は不惑といいますが、まだまだ迷ったり悩んだりが多い年代ですね。
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毎日1時間のジョギングと食事へのこだわり

30代を過ぎると、女性も男性も、見た目は若く気をつけていても、ぽっちゃりしているだけで、一気におばさんぽくに見えてしまいます。

その為にも、私はとにかくスタイルの維持を一番に気をつけています。毎朝、5時に起きて、家の近くの公園で1時間のジョギングをします。
雨が降っているときは、ランニングマシーンで1時間走ります。とにかく毎日1時間のジョギングは平日でも休日でも関係なく、欠かさずにやっています。

睡眠については、お肌は深夜に作られるということからなるべく夜は10時には寝るようにこころがけています。

そして毎日の食事で気をつけることは、3食のうちの1食は必ず大量のサラダを食べることです。食物繊維とビタミンCの多いサツマイモもほぼ毎日食べます。
夕食は、なるべく油ものはさけて、和食にし、お豆腐、納豆はなるべく毎日とるようにしています。

寝る前には1時間、半身浴をしてしっかりと汗をかき、新陳代謝をよくして、お肌の老化を防ぎます。
これらを毎日続けることで、若さを保っています。