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立派な美容方法でやらなくても常に可愛い女になりたいと言う意識があれば

明白な事だと思いますが、きちんとした生活は馬鹿にならないのです。
子どもを出産してからの生活というのは、こどもが基本で自身の事は二の次でした。
一気に老け込んだ気がして、へこんだ時もありましたが、だんだん子供が成長してくると、自身の生活のペースも安定してきました。

子どもの離乳食が始まったこともあり、ここのところ5時頃一緒に夕ごはんを食べ、19時には寝かしつけるようにしています。
その後からは自分の時間ですし、早い時間に食事を済ませる事ができるので、ダイエットになります。
家事などが終わってしまえば、さっさと寝てしまいます。

いつ子供に起こされるか分かりませんし、眠る時間が足りないと肌には悪影響ですよね。
朝は、子供よりも早く起きて、主人のお弁当と、その日の夕ご飯を仕込んでおきます。
これにはすごくいい点があるのです。

何より夕方にバタバタすることがありませんし、お店で不要なものを買ったりする事がありません。
これもダイエットになってると思います。
立派な美容方法でやらなくても常に可愛い女になりたいと言う意識を保っているだけでも良いはずなのです。

まだまだ美しくなりたい!更に体調を整えたい!といった意気込みがあればそれ以上の美容法はないかもしれませんね。
美容器具を買って使用していても気持ちが込められていなければ効果は期待できませんよね。
それくらいなんです。

熱い思いが大事。
美人になってみせる!今年こそは女に磨きをかけてやる!という熱い思いを日々持ち続けたらすばらしい。
大半は生活や仕事に追われてこんな気持ちはどこかに置き忘れてしまいます。

何かの機会があってふと思い浮かぶでしょうが機会がなければ忘れている時間が長いでしょう?
芸能人やモデルでもない限り美容に囚われてばかりいられませんよね。
おぼろげでも「前より髪の艶をよくする」とかでもいいし「お肌の乾燥に気をつける」でも構わないので憧れの姿を持つこと。

些細なことで構わないのです。
あたしは髪を大切にする努力を毎日続けていますよ。

ワタシは40歳間近の既婚女性ですが、美容のために快眠の時間を十分に保持するように気を付けています。
快眠できていないとつぎの日の朝のわたしは概して肌状態が良いとは言えず、目元に影がかかって顔色が悪くなります。
健康的に見せようと精を出してメーキャップしても、肌調子が悪い加齢肌は隠蔽しきれません。

あたしは七時間~七時間三十分がちょうどいい睡眠の時間なので、起床時間を考えて早々に横になるようにしたり、携帯やタブレットなどは手にせず、ボリュームを絞って好みの癒やしの音楽をかけたり、体温を上昇させて就寝できるように横になるまえにあったかい「ミルク」、「ショウガココア」などをとりいれたりといった事を心掛けながら過ごしています。

熟睡することができた次の日は、携帯アラームをONにし忘れてても自然と時間に起きられますし、お肌もイキイキとして化粧の仕上がりもバッチリです。
夜確実に熟睡出来るように、日が高いうちはエクササイズを行ったり、アクティブに活動することも、美容的にいいので実行しております。

おやつはあまり食べずに野菜やフルーツをいっぱい食べるように

美容に関して毎日食べる食べ物に注意しています。
野菜やフルーツをいっぱい食べています。
果物類や野菜類は3食食べるようにしています。

どちらもできるだけ季節ものにしています。
よく頂くお野菜は、白菜やタマネギ、とまと、ピーマンやレタスなどがあります。
それから頻繁に食べる果物類は、りんごやオレンジ、グレープフルーツ、キウイ、チェリーを多く頂いています。

他にはおやつはなるべく食べません。
どうしてもという時は、量を決めて少しだけ食べています。
ジャンクフードの代わりにナッツやドライフルーツにしています。

その他に定期的に体も動かしています。
よく行う運動は、ウォーキングと自宅で行えるヨガです。
ウォーキングにおいては、1週間に二回~三回、一時間弱位します。

なるべく早歩きで歩くようにすれば、ダイエットになるのではないでしょうか。
ヨガは、雨でウォーキング出来ない時に自宅で三十分程度やります。

これが、わたくしが美容のために常に気遣っている事や行っている事です。

美肌に悪いことはしたくありません。
意味もないのにダイエットをするのは考えられません。
意味のない減量はどのような訳があろうともやらないと決めています。

こう思うのはあたしが過去に行き過ぎた減量をしたことを反省したからです。
うら若き頃、決して太っていた訳ではないのにどっちかと言うと細い体つきだったのに「まだまだ痩せたい!もっときれいになりたい」と減量をがんばりました。

きれいになりたいという気持ちが強くなったのは気になる人が現れたから。
自分の人生初の好きな人ができたのに完全な片思いで終わり、そんなわけできれいになりたいと強く思うようになりました。
2、3年して本気で好きな男性ができて「今回は必ず両想いになりたい!」と思って痩せることにしました。

痩せる必要がないのは頭の片隅にあったのですが再び恋が叶わないのが怖かったのです。
キレイになったら嫌な目にあうこともないだろうとダイエットを頑張りましたが痩せぎすになって体調を崩しました。
いまは体重を落とすのではなく運動できれいになる努力をしています。

美容の事で気を付けていることは髪の毛が傷まないようにすることです。
髪の毛は毎日お手入れしますし、その上1日に何度も行うので常に注意して髪の毛が傷つかないようにしています。
髪って肌と違い、悪くなったところや傷ついたところを自分のチカラでメンテナンスするような事は出来ません。

お肌がダメージを受けた場合お肌の力で治せるのですが、髪はそんなことはできないのです。
ですので髪の場合はお肌をお手入れするよりも入念にしています。
自分はシャンプーをし過ぎないようにしているのですが、1日1回洗髪する必要がないという事を知ってから髪の様子を見て洗うか洗わないかを決めています。

髪や頭皮のヨゴレが気になったら優しく髪を洗うようにしています。
髪が摩擦しないようにしているのですこし時間がかかってしまいますが、良質の物で洗っているので泡でトリートメントができて一石二鳥です。
シャンプーは質が良いものを使用した方が綺麗な髪になります。

クリームを塗っても止めることのできない脇汗には困ってしまう

わたくしはアラサーの主婦ですが、自分のカラダの臭いが気になって仕方ありません。
元々腋臭が少しあるのです。
普段からワキガには神経過敏になっており、常時わきが専用クリームを愛用しています。

だけど、人通りの多い場所や緊張状態に陥った場合クリームを塗っても止めることのできない脇汗には困ってしまいます。
暑い季節に、薄着スタイルをして脇汗をかいていると目立って恥ずかしいですし、その匂いも心配です。
重ね着しなくなることで、他人に見つかりたくない、感づかれたくない私のカラダコンプレックスを暴露している気になり、ますますブルーになってしまいます。

そんな私だけど、この間腋臭に良いという石ケンにめぐり逢い、それを使用するようになったらワキの臭いがあまりしなくなったように感じています。
脇汗が目立たないようなワキの部分が弛んだ服とか、インナーをコットンやシルクの物にするなど、少し努力すればよくなると感じていますし、自身の体臭にもプラス思考で向き合いたいと思います。

学校でたくさん勉強して遊んで走り回ってきたからしょうがないとは思うけど、なぜこうも臭いのか・・・。
不思議なことに、授業終わりに持ってきた室内履きは匂わない。
下手するとボディ用の石鹸を使ってもまだ臭ってる。

あまりにも気になって、洗うだけでニオイがなくなるようにするにはどうしたらいいのか考えてみた。
重曹石鹸とか【嫌な臭いは洗って絶つ!】なんてうたわれているボディソープとか。

どれも効き目はいまいちで、最終的にニオイがするという事は雑菌が関係しているんじゃないかなって思ったんで、試験的に殺菌効果のあるハンドソープで洗ったら、驚くことにスッキリ臭いが無くなったのです!それから毎日足はそれで洗っていたら、あんなにひどかった臭いがなくなってきました。

100%じゃないけど確実にクツを脱いだ瞬間にするあの臭いニオイが軽減しました。
ハンドソープで洗うことが正しいのかといったことはわかりませんが、わきのところも同じもので洗ったところ暑い時期でもたいして気にならなくなりました。

自分としては、大発見でした。
来年の夏もこのやり方でニオイを蹴散らそうと思います。

私の事じゃないのですが、やっぱりある程度年のいったおとこの人のにおいが気になります。
一緒に暮らしている夫については、一層それを感じてしまうのです。
当の本人はそんなに気にならないのでしょうがあの特殊なニオイはイヤになります。

とりわけ、食事が大蒜料理だった時の臭いというものには耐えがたいものがあります。
まだ主人ですと「にんにく食べてきた?臭いよ~」とか、「体の臭いに気をつけて」なんて気軽に言えるけど、会社の同僚にそんなことは言えません。
気温の高い季節は、なお一層その傾向は強くなります。

現代では、それなりに制汗剤などで気をつけてくださっている方もいますが、そういった事をしない人もいるのが実情です。
そういう人の場合、自分の体臭に無頓着なのです。
靴を脱いだあとの臭いなどは、自宅で何とかなるのですけど、他の人では無理なのです。

確かにあまりに神経質過ぎるのもどうかとは思うのですが、そういった年齢になったのであれば、身内に自身の体臭において確認して対処することが大事ではないかと思います。

自分の臭いを心配に思う方はたくさんいると思います。
体の匂いというのは他の人の体臭は即座に正確に感知することができますが、自身の臭いとなると敏感さはなくなり、細かな匂いを嗅ぎ取ることが出来ません。
体臭の中でもとりわけ強烈な臭いを発するのが脇部分のニオイです。

それこそ「腋臭」は周囲の人が不快に感じることもあります。
とは言え、やり方によってはワキガの臭いも最小限に抑えることができます。

わきがの原因はいくつもありますが、先天的なものと後天的なものがあります。
先天性のものはやむをえないので、割り切るしかありませんが、後天性のものだったら対策次第で臭いを止められます。

肝心なのは日常的なお手入れで、1日二回身体を洗い、特に脇を入念に洗います。
そのあと、脇に塗るタイプの制汗剤をつける事でわきがの臭いはだいぶ解消されるはずです。

直塗りタイプのものは長持ちするので、1日1回でも大丈夫ですし、不安がある方は頻繁に塗布するといいですね。
自身の腋臭のニオイが臭ってくるととてもストレスになりますが、そういったケアを毎日やっていく事で改善に向う方が多くいることを願っています。

動くだけで背中に汗をかいて下着が見えてしまう事が嫌

ほんのすこし歩くだけで汗をかく体質です。
はじめはわたし自身が太っているせいかな?なんて思っていたのですけどダイエットをしてもその体質は変わらず、「代謝が激しいんだから体にはよい」って考えるようにしていたのですけど、動くだけで背中に汗をかいて下着が見えてしまう事が嫌なのです。

背中だけならまだしも、お尻も汗をかいてしまうので漏らしたように見えてしまうのです。
ピタッとした洋服を着られずいつも私自身の後ろ姿に気を使いつつ過ごしているのです。

暑い時期だけならまだしも、冬の時期も重ね着した場合汗をかくようになってしまいました。
でも冬の時期に薄着すれば寒くなるし、病気にもなりやすいです。

汗をかいた状態のまま自宅に帰り着替えを面倒くさがるとカラダが冷めてしまうし季節や気温を考えないといけません。
夏でも汗が出たから、と店に入り空調の効いている所に行くと汗が冷やされるので体の熱を奪うのです。

夏にしても冬にしても汗をかいても、体によいことがまったくなくホントに困ります。

汗かきの私は、夏には体中びしょびしょになってしまうほど汗をかきます。
暑い時期の昼どきに外を歩くことがありますが、その際はホントに大変です。
酷暑で外を長時間歩くのは危険なのでお勧めいたしません。

ミニタオルで拭いても拭いても続々と汗が出てきてしまいます。
部屋を掃除機で掃除するときも、体中が汗にまみれてしまうのです。
エアコンがない環境では、地獄です。

体温が上がり過ぎないように汗は出る為、自分の命を守る生理的行為であり、うれしい事なんだけど、夏場は汗のにおいがするのが悩みの種です。
汗をかくと即シャツを着替えるので、暑いときは大変な量の洗濯ものが出ます。

汗をかいたときに困っているもう一つの事は、胸にきびです。
汗で皮脂脂が胸に集まるせいなのか、汗をかく夏になるとデコルテに、にきびができてしまいます。
デコルテにきびが出来ないようにするにはどうするべきか。

それが毎年夏の課題となっており、夏を迎えるたびに、デコルテにきびの数は減る傾向にあります。
汗を軽視するとお肌の問題につながる事もあるため、気を付けた方がいいですよ。

私は汗をかくとみんなにどう思われているのかが気になるなと思いました。
自身もベタつくので不快だし「何で運動なんてしていないのに汗をかくかな」と思いました。
普通の作業でも沢山発汗するのでタオルと着替え用の服は必要不可欠なのです。

直接的に言われるようなことは無いですが、誰かはクサイと言っていると思い込んでいる自分がいます。
聞いた事すべてをマイナスに考えているとも思うのです。

汗をかくのって当然の事ですし皆違わないのに、それを批判する人も居るので、そうしたら自分の心持ちをどう処理するかが大事になってきますね。
非難するならそうすればいいという風に考えるのって難しいなと思っています。

知人に迷惑をかけたくないという気持ちになるのは当たり前の事ですが、汗っかきな事を気にして周りの気をもませては気の毒だし自分も心苦しくなるので考えないようにしているのです。
心遣いは大切ですけど自分を追い込むほど気にしなくても良いなと思ったのです。
他人を非難する人はどんなことでも言うと思うので、汗臭の事だけでなく全般的に苦情を言いたい人なのだと思いました。

汗の苦悩というものは、当事者がコンプレックスを持つことになり悲惨な一面があります。
ヘアスタイルの悩みとか、ファッションの悩みだったら、実は解決しやすいです。
それなりに才能のある美容院のスタッフさんに協力してもらうことで、あっさりと片づけられる事があります。

しかしながら、汗の困り事は根が深い一面があります。
その理由は、身体自体に何かしら原因があるといった事があるのです。

そしてもう一つ厄介なのが、汗の悩みは、自覚しにくいということです。
なので、当の本人は汗臭いニオイはしないと思っていても、傍にいる人にとっては迷惑がかかっているといった悲しい状況になるかもしれません。

汗に関する悩みというものはそういったところが重大なので、なかなか解決策が見つかりません。
制汗剤を使用しても、その人の体質に合っていなかったとしたら、汗臭と混同してしまいもっと変なニオイになってしまうのです。
ですから、汗の悩みは極力周囲の人に早いところ相談したほうが良いと思います。

夏でもシャワーで済ませずに絶対にお湯につかるように

慢性的な冷えがありエネルギー代謝も良くないので、夏でもシャワーで済ませずに絶対にお湯につかるようにしています。
4月~9月頃は40℃、涼しくなってきたら41、2℃の湯温で浸かります。

おフロの中ではゆっくりと息抜きする事にしているので、本を読んだりラジオをきいたりして楽しんでいます。
日中、歩き通しだった日や立ち仕事が多かった日はむくまないようにする為にふくらはぎをもんだり、全身のリンパマッサージをしてストレスがかかった全身をリセットするようにしています。

決まり事の多い美容ケアは無理なので、これといっておフロに浸かる時間は決めてはいないのですが、大抵無意識に25分くらいは入っています。
前まではシャワー浴でしたが、毎日毎日おフロにはいるようにしたら二の腕や肩らへんの血行も良くなってきたし、基礎代謝も高まったのか汗が流れ出るようになってきました。

誰にでも出来るとても楽な美容術ですが、湯船に浸かるという事は女の人にとって本当に大事なんだなと痛感しています。

ところによりカサつきが出るのですが、そのような潤いが足りない所が常日頃からなくなるようにマメにケアをするように心掛けています。
朝晩の洗顔のあとが最もカサカサしてしまうので、このタイミングに十分に何回もクリームをぬりこんでは保湿を心掛けています。

大人ニキビができてしまう原因も肌トラブルや「シワ」が目立つようになるのも、お肌の乾燥状態を放っておいたことにより起こっていると実感しているので、カサカサしないようにスキンケアすることがやはりとてもポイントになることだと感じています。

素肌にはモイスチュアローションをうんと使ってあげて水分を補ってから、肌に合ったクリームで潤いを逃がさないようにするというケアがとってもゴワつくお肌には有効性があるのです。
保湿が維持されていると素肌自体にハリ感がでてきて、艶やかな感じも継続されるので、結果的に保湿ケアは不可欠なのですよ。

ことに乾燥肌が加速する冬季には、高保湿のマスクで念入りに保湿ケアすることも重要です!とにもかくにも、水分不足の状態が続かなければ続かないほど、スキントラブルが少なくなるので、頑張って取り組んで行くことがやっぱり良い効果が得られると思っています。

年齢が上がるにつれて腹周りや腰回りの下半身、そして背中にまで無駄なお肉がつきやすくなったと身にしみて思います。
更には衰える気配を見せずに増えてゆく体重。

これじゃあ老けて見えるだけですよね。
そこであたしが若返り美容の為に一番気をつかっていることは「脂肪をつけない、体形をキープする」です。

これって意外と簡単のようでそうでもないんです。
女性にとって体形が崩れてしまう原因はやっぱり出産後です。
出産時に緩んだ骨盤をしっかり戻さないと、スタイルがくずれてしまいます。

だから、自分は出産してすぐ骨盤ベルトを付けることと骨盤矯正に行ったり、その他にも自分でストレッチや軽い運動を取り入れることを徹底しました。
そしたら、出産してもさほど体重の変動とスタイルの崩れはありませんでした。

それでもやはり出産前よりは体のラインが崩れたなあとたびたび感じています。
今後も今まで以上に頑張らないと体型維持は難しいと感じます。
地道に努力を続けて、これからも美容に対してきちんと管理していきたいと考えています。

寝不足というのは美容にも健康にも良いことではない

単純ですが、美容のために努力している事は寝る時間をしっかりととる事です。
三十歳までは高価な基礎化粧品をそろえて使用したりと色々な方法を試してきました。

でも、想像を超えた肌への効果という物は実感できませんでした。
生活習慣も変わり、三十歳を超えると育児と家事で忙しく、自分の趣味や友人との交友もちょっとした時間を見つけては満喫してきました。
その結果夜遅くに寝るようになって疲労感が残っているのに朝を迎えてしまうのです。

日を追うごとに、肌だけではなく、指の皮も剥けて、乾燥がひどくなってきました。
皮膚科に行って塗り薬が必要不可欠になったのです。

半年ほどそのような生活をしていたのですが、ある時たった2日で肌や指の症状がなくなったのです。
それというのは、お肌の再生タイムと言われる22時から24時の時間に、質の良い睡眠をとると美肌が手に入るとテレビで放送されていました。

寝ている時の細胞の修復は、肌細胞の修復が一番最後にされるようで、眠りにつくときは体温を下げておかなければならないようです。
実際、入浴した後1時間ほど経った後のほてりがひいた時点で横になって、布団に入ったら脳への刺激を防ぐ為にスマートフォンは触りません。

これまでの間手放すことが出来なかった薬の事を忘れてしまうほど、肌のくすみがなくなり、ひび割れやあかぎれも治りました。
眠るという事は特別な事じゃないです。
ですが、寝不足というのは美容にも健康にも良いことではないのだと改めて感じています。

私はこれまで色素沈着に気を遣っていました。
ですから、年間を通して紫外線予防に特化したスキンケアを行っており、その効果でしみなどもなく肌の状態は好調だと思っていました。

それが、30歳のころから頬を中心に赤い部分が増えてきて「何となくおかしい」と気づいて肌チェックをしてもらったら、肌の水分量が減っていることが判明しました。
いつも水分と油分をチェックしてもらっていましたが決まって油分量が少し少ないという結果だったのであんまり深く考えていなかったことがいけなかったのだと思います。

それからは肌ケアの一番終わりに保湿効果の高いクリームを毎回塗るようにしています。
これまで夏になるとクリームはつけないでいたのですが、しっかり塗るようになってからはほっぺの赤みも消えて、潤いが保たれているためか肌の色が明るくなって、毛穴もハリが出たことで目に留まらなくなってきたのが見てわかります。

保湿をしっかりするだけでここまで良い状態になるとは想像していませんでした。
化粧のりも以前よりよくなって、以前よりももっと化粧をする喜びを感じています。
肌の水分と皮脂の関わりは両方がバランス良く保たれていないと駄目なのだな、とつくづく感じているところです。

つまるところ、「ステキ女子」の特徴は、「美肌」だと考えられます。
自分は働き始めてから人生で初めての恋人ができました。

そんな訳で、より女に磨きをかけようと考えた折に、お肌のお手入れをもっと真面目にしようって思ったんです。
それで始めたのが、顔のパックだったのです。

これまで美容パックなんてやった事がなくって、どのような成果を得られるのかもわかりませんでした。
ですが現実に利用してみるとビックリ仰天!十分に潤って、見るからに弾力のある素肌に変わりました。

あと、化粧のノリもよくなりました。
その後も顔パックでのケアを習慣にしています。

また、いつものフェイスウォッシュや洗顔後の化粧水と乳液も必ず施しています。
素肌の調子が良くなった事を、交際相手だけに限らず、家族や会社の人等も目に止めてくれました。

前から顔は洗ってましたが、パックをプラスするだけでこうまで違ってくるのかと感動しました。
綺麗な肌を目指すには、顔パックが欠かせません。
日々の洗顔にも注意して、コンスタントにフェイスパックをする事で、健康的な素肌を維持していきたいです。

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肌のお手入れにはある程度時間をかける

肌が受けるストレスをなるたけ少なくし、肌のお手入れにはある程度時間をかけます。
朝の洗顔の際は日中につっぱらないように、洗顔石鹸を使って洗うのは毛穴の汚れが気になる部分だけにしています。

メイクも厚塗りをせず、自然な感じの化粧にしてクレンジングの時、強く擦る必要がないような化粧にしています。
夜は帰宅したら速攻でメイクを落とします。
肌にマイルドでよく落ちるクレンジング剤を使用して、肌に余計な圧をかけないようにしています。

毎日湯船に浸かり新陳代謝を上げています。
そして、お風呂に入る時に化粧水を塗ってお顔の乾燥を防ぐようにしています。
湯気で加湿器の効果と同じになるのでローションがグングン入ていくのを感じます。

スキンキア用品は季節に対応したものを使い分けています。
夏季はホワイトニング効果のあるもの、冬場はしっかりと保湿してくれるものを使っています。

お肌にしっかりと浸透するように手でそっと押さえたり手をパッと放すのではなくしばらく顔を覆ったままにしているとモチモチの肌になるのでたっぷり時間を使ってお肌のケアをしています。
こうやって書くととても手間のように感じますが、要領をつかめばぜんぜん平気です。

手間ひまかけた分だけ肌の状態が改善されるのがわかるのでやりがいがあります。
何年後も若々しくいたいので時間がかかっても頑張りたいです。

夜遅くまで起きているのは美容によくないとよく耳にしますが、これは事実です。
睡眠が十分でないと肌にもよくないし、体によい生活を送るためにも良いこととは言えません。

現実に、十分睡眠時間をとった時と睡眠不足だった時では、お肌にも悪いですがお顔の浮腫みが気になると思います。
お顔が調子よくないのもありますし、遅くまで起きていて眠くてハリの無い顔つきになってしまうのも影響するかもしれません。

しっかり眠れたときと寝不足の時では気分も大きく違います。
気持ちが満たされていると自然と笑顔が増え好感よく見えますし、生活に余裕ができ美容によい事もしっかりとできます。
美容にあてる時間もきちんと取れると思います。

とにかく気持ちの持ち方とも聞きますが、毎日すがすがしい気持ちで過ごすことが綺麗でいる為に大事なことだと思います。

その為の睡眠はただ眠るだけでは意味がありません。
良質な睡眠をとることが大事です。

長時間寝たつもりなのに頭がボーッとしてるではよい睡眠だったとは言えないのです。
ぐっすりとした質の良い睡眠をとる事で、寝起きもスッキリして一日のコンディションが決まると思います。

「顔」や「体」のスキンケア。
個人個人様々な方法で施しているでしょうが、わたしの行っているスキンケアはとても単純で低価格です。

フェイス&ボディの両方に用いているケアグッズは大容量サイズで売っているベーシックなハトムギ配合化粧水と、ニベアクリームの青缶。
そう、これだけです。

お金掛かってないでしょ?ハトムギ配合化粧水も「ニベアクリーム」も両方とも子どもにつけられるくらいお肌に優しいし、ニベア青缶は海外の高いフェイスクリームと成分が酷似しているという話もあるんです。

ですがそれぞれ愛用しているケア用品があるでしょうから、それはともかくとして、わたしが聞いてもらいたいのは「つけるタイミング」。
私の場合お肌のお手入れのルールは「お値段」や「銘柄」云々ではなく、その利用方法にあります。

洗顔のあと、バスタイム後、美容ローションをつけますよね。
殆どの女性は、肌の水気を拭き取ってから保湿ローション等をはたいていると思うのですが、自分は違います。

毎回肌に水気がある状態でローションをつけます。
どうしてかと言うと、濡れたお肌が乾くとき皮フに備わっていた水分も拭き取ってしまうそう。
バスタイム後や顔を湯洗いしたあとは特に水分を取り除いたときがもっとも乾燥するタイミングらしいです。

という事で私の場合お風呂に入っている時にお顔を洗ったら濡れたまま化粧水をのばしてパタパタとやりながら浴槽につかります。
おフロを出た時も拭く前に濡れた体にハトムギローションを多めに使います。
その後髪をタオルで乾かしお顔やカラダはゴシゴシしないように拭いて、ニベアクリームを簡単に塗布します。

こうする事でいつも美肌を維持しています。
是非お試しあれ!

食生活は「栄養バランス」がポイント

美容に良い食品やなんかがよく話題になっているけれどワタシはその影響を受けたりしません。
色々な食品を摂取した方がいいはずですし、なによりどれ程美容に良いと言われている物でも同じ物ばかり摂っていたら体調にも問題が出てくるでしょう。

健康美容に効果的だとされる食材は「食べないよりかは食べたほうが健康効果がありますよ」というくらいのことなんです。
朝から晩までそういうのだけ摂取していれば健康になるとか美肌になるなんて考えるのは大間違いです。
そんなスーパー食材があったら嬉しいですがどんだけ時代が流れてもそういった食材は出てこないでしょう。

食生活は「栄養バランス」がポイントです。
栄養が偏っていると体にも悪影響があります。
栄養が偏らないように色んな食材を使い、話題になっている物はチャンスがあれば少しだけ摂取しています。

飽きるほど食べなくてもいいのです。
もう少しすればまた違う健康美容に効果的な食品がブームになります。
こういった流れにのみ込まれないことが大事だと思っています。

美容に影響を及ぼす事というと、やっぱり乾燥ですよね。
冬の季節はとくにお肌が乾燥しがちです。
お肌が乾燥することによって、しみやしわを引き起こす原因になります。

冬の時期は喉の渇きはあんまりないのですが、知らず知らずのうちに体内の水分量は減少していきます。
進んで水分を補うようにしています。
単に、補給するだけではなく、加湿するように心がけています。

カラダの中をケアするだけでなく、加湿やスキンケアといった外からのケアも必要だと思います。
体内の水分が増えると腸の中も良くなってくるので、便秘になりにくいので美容に繋がるのです。
水分を溜めて、要らない物を貯めないからだが理想的です。

それに、食事においても気を使うようにしています。
補った水分は肌の基本ができていないと、外に出ていってしまうのです。
水分量を保持する為に角質層を整えておく必要があります。

コラーゲンが豊かな牛スジや軟骨を食べたり、セラミド成分を豊富に含んだ食品を意識して摂っています。
他には、せっかく貯めた水分を出してしまうコーヒーなどは飲まないようにしています。

ネットなどに載っている末端のお手入れについて、貴方はどのように捉えていますか?

自分としては爪のお手入れのことかなというイメージだったんですが、ネイルケアだけでなく頭髪も末端をお手入れするのが普通のようです。
本当に「毛先」は広がりやすいですが、ちゃんとお手入れすれば女性らしさがアップするイメージもあります。
そんな訳で、薬用ハンドクリームと美容ヘアオイルを利用して、末端のお手入れを試すことにしました。

先ず、「シャンプー&トリートメント」を行ったあと、引き続き髪に天然ヘアオイルを浸透させます。
手で挟み込むように毛先部分まで丁寧に押し込むようにすると、毛髪がもつれたりゴワゴワになる事もないですよ。
3、4分くらいおいてからチャチャっと洗い流すのが大切な点で若干毛の先にしっとり感を残しておく方が広がりにくくなります。

お次はハンド&ネイルクリームで爪のケアです。
傷みやすい爪をハンド&ネイルクリームで潤わせて、爪上皮もできるだけ処理しつつ、十分潤ったらスキンケア用手袋で浸透率を高めます。
これが十数分で済みますので、時間的余裕がなくても指先の末端のお手入れは実行しやすいです。

両方の末端ケアを行っても数十分で終了するので、ことのほか末端ケアは手早くパパッとやれるんだなぁと思いました。
末端ケアを習慣化してワンランク上の美を手に入れましょう。

お化粧をしない日は洗顔はお湯を使うだけ

この頃、自分がなにげなーく、気をつけていること・・・いいえ、これは心がけているって言ってもいいのかな。
そのこととは…極力お顔に無駄なものを付けない!笑このごろ、仕事はほぼ自宅でやっているので、お恥ずかしい話ですがメイクをしていません。
お化粧をしない日は、洗顔はお湯を使うだけで、石鹸もローションも使いません。

お肌にもともと自浄作用があって、あまり顔にパックとかクリームとか色々付けてしまうと、却ってその働きを少なくしてしまうみたい。
肌をしっとりさせ過ぎても、逆に吹出物が増えてしまうこともあるからね。
それはなんだか納得かも。

それから、確かにお顔に余分なものを付けなくなってからの方が、目に見えてお肌の調子が良くなった。
化粧した日は、オイルで落としてから石けんで洗って、そして以前やっていた化粧水などで保湿しています。

(因みにですがわたしの個人的にお勧めするのは、ビオレのうるおいジェリーという化粧水です。これだけでうるおいケアが一度にできて、楽チン!)

肌も絶好調だし、楽だと続けられるし、機会があれば試してみて下さい。
化粧品も皮膚への負担がなるべく少ないものを選びたいな、調べてみよう。

最近、化粧して綺麗になるというより、素肌を美しくしようと取り組む日々なのでした。
白米や食パンなどに入っている「糖質」はGI値が高いため、食生活がこれに頼りきっていると、身体の中で余ったエネルギーは脂肪となってしまいます。

あたしは昔は無邪気に、朝食はおにぎり1つ、ランチはサラダうどん、夜は丼物など、沢山食べるわけではなくても、太りやすい食生活になりがちだった頃もあったのですが、最近は「ゆるい糖質制限」って感じの食事内容にしています。
朝ご飯はパンを摂る場合は一かけぐらいにしておいて、サラダ系のものや野菜スープ、アボガドスムージーなど、「お野菜」&「フルーツ」を多く摂るようにしています。

ランチは揚げ物は摂取しないようにし、肉入りニラ玉や、サーモンソテーなど、短時間調理で砂糖みりん醤油などを控えたものをメインディッシュにしています。
晩ごはんは豚肉のソテーや豚冷しゃぶ、青魚の塩焼きやエビの中華炒めなどをメインディッシュにしています。

「食べない」というダイエット方法とは異なり、糖質制限ダイエットは、タンパク質や脂質など他の栄養素がしっかり摂取出来るので、体調維持にもなり、かつ痩せられて、まわりに「減量に躍起になっている」という風に思われにくいので、こっそりダイエットを実行できるのもうれしいです。

美肌の為に注意していることは十分な睡眠です。
しっかり眠らないと体の調子も悪くなり更には肌もガサガサになってしまいます。
次の日の化粧のノリにも影響を及ぼします。

まずできるだけ夜の9時にはベッドに行くようにしています。
寝室へはスマホは持ち込まない。
スマホがあるとつねにスマホを触ってしまうので眠りに就くまでに時間がかかります。

9時に布団に入ったら10時までには眠るようにします。
10時からは「お肌のゴールデンタイム」だと教えてもらったので実際にそうしています。

また寝る体勢は足を少しだけ上げるようにして寝ます。
むくみ対策です。
顔を下に向けて眠るとお顔が潰されて枕の跡がなかなか消えないので仰向けの姿勢で寝ています。
寝るときも絶えず美容に配慮して眠るようにします。

朝の五時には起床して最初に外の空気を入れて背伸びをして日光を浴びています。
その後目が覚めたらのんびりと白湯をのみます。
このようなことでもからだが熱くなり新陳代謝がよくなります。
寝るときもつねに美容に配慮するとしないとでは次の日の朝の体調は違います。

できるだけ冷え対策を行いながら過ごす

あたしが美容のために考慮している事はできるだけ冷え対策を行いながら過ごすことです。
なにぶん、ママも手足などが冷たかったので、遺伝的に冷え症になることが多いのだろうけど、毎日の生活の中で「冷え」を取るように気を付けています。
肌寒いなぁと思ったら、五本指ソックスと分厚いソックスをダブル着用したり、冬季には「タイツ」とか「レッグウォーマー」は不可欠です。

家の中でリラックスする時間も、テレビを見ながら「足湯」をやったり、太白胡麻油を使って冷え取りマッサージも行っています。
脚に限らず、お腹には、ナチュラル素材の「はらまき」をするようにしています。
主に仕事柄ピンヒールを履いているので、老廃物が排出されにくかったふくらはぎも冷え性ケアでマシになってきています。

体も、真夏日があるとはいえ、冷房から逃れられずに凍りついていたのに、ウエストウォーマーを使い出してからは、骨の髄から凍てつくような「寒気」は何処へ・・・といった感じです。

冷え性ケアを施し始めてからは血行も良くなり、意外だったのは関節がやわらかくなって軽快に動き回れるようになりました。

髪の毛のケアやネイルなど美容に関してやれることは様々ありますが、まずはやっぱり美肌を保つことが重要なことだと思います。
綺麗な肌を保つためには日焼けは最もいけないことなので、日焼けにはいつも注意したいですよね。
日焼け止め化粧品を使うなどの手入れは勿論ですが、身体の内側から気をつけることも効き目があります。

家を出る前にベジタブルジュースを飲むと、日焼けによる肌の損傷を軽減させられるとネットで見たことがあるのでこの春から飲み始めています。
腸内環境を整えることも美肌には効き目が大きいことなので、腸に良いと言われる物はいつも摂取するようにしています。
美容と健康にかかせない発酵食品や、切干ダイコンやわかめ、バナナ等の食物繊維の多い食品は一年を通してよく食べています。
当然おいしくてたまらないのですが、からだに良いものだと思うと不思議と気持ちも晴れるのでイチオシです。

私の場合は肌が敏感なので、顔の洗い方にも気を遣っています。
いちばん大事なことは洗顔のときの水の温度で、「ぬるま湯」が一番いいと言われているようです。

寒いときはまさに寒いのがイヤで熱めのお湯を使ってしまいますが、洗顔した後に乾いてしまうから断じてやるべきではないです。
熱くも無く冷たくも無い「ぬるま湯」で、ゴシゴシ擦らずにやんわりと洗うのがベストです。

洗顔料については、石けんが最も肌にやさしいと耳にしたことがあります。
肌が弱い方は、一回石けん洗顔を試してみるといいかも知れません。

体の中も外もケアすることで、暑い季節は美肌を維持しようと思います!春から夏にかけて、女性にとって気になることは紫外線です。
いつものスキンケアをしっかりやったとしても、日焼け対策をさぼってしまうとお肌は一気に衰えてしまうのです。

私自身はサンスクリーンは毎日塗っておりますが、紫外線量が増えてくる5月には、日傘やサングラスでUVカットしているのです。
サングラスがもっとも大事です。
現実には目からも紫外線を吸収していることはご存知ですか?目が紫外線を吸収することによって、脳がメラニン色素を出すように指示を出す為日に焼けてしまうのです。

あと眼病を阻止するためにも私の家では、子どもにもお出掛けの際にはなるべくかけさせています。
サングラスの購入時に気を付ける事は、紫外線のブロック率の高い物で、かけてみた時に顔との隙間ができず顔にフィットするものを選ぶと良いです。
紫外線防御率の高い物でも、お顔に合わなくて上下左右から紫外線が入り込んできては無駄になってしまいます。

また忘れやすい箇所は首の後ろ側です。
スカーフをまくとおしゃれだし、楽にできます。
髪を上げている方には良いと思います。