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顔の肉のたるみとアゴ下のもたつき問題

20代を終えて顔の肉のたるみとアゴ下のもたつき問題になってきました。太ったら元に戻るのは大変で、加齢による基礎代謝の量が減りがその理由だと睨んでいます。
これじゃあダメだと休日にはエクササイズウォーキングを行うようにしていますが、腹、腰あたりの贅肉は若干改善が見られたものの顔のお肉は減少する様子は見られません。お顔にタプタプ感があると老け顔になるし、シュっとしていない顔はとてもデブに見えます。

どうにか解決したくってネットでチェックしてみたら、顔の筋トレ・老廃物を流すマッサージ・「冷却」、の三個で「顔のたるみ」が消えるみたいなんで只今やっているところです。

顔の筋トレは、ほっぺに空気を入れる・首を上下左右に動かす等の運動です。実際にやってみると首筋がパキパキなって、筋肉が固まっている事を思い知らされました。リンパ流しマッサージは、入浴後にこめかみから首そして鎖骨を掌で促していくというもの。
私の場合はもっぱらアゴのタプタプのところを流しています。終了後は仕上げに保冷剤で首筋をひやしてあげます。こうすることで滞りなく流れていくそうです。

未だ開始して1週間ですが、すこしフェイスラインがダルダルが取れて来た感じです。ちゃんと効果が出るまでこれからもやり続けるつもりでいます。

あたしが美容面において注意しているポイントは便秘にならないようにすることです。外ゴハンばっかりになったり、野菜不足のときなんかは快便でなくなり引き続き肌にすぐに吹き出物ができるので食事に気を配っています。繊維質たっぷりな野菜類のお料理を忘れずに一品作ります。

また、野菜サラダ等の他にいっぺんに量が摂れるゆで野菜も結構食べます。それ以外にも腸内環境を良くするためにプレーンのヨーグルトを日頃から摂り入れています。
でも家で食事が出来てないときはベジタブルドリンクにヨーグルトの飲み物を半分の割合で注ぎ入れて朝の食事の際に摂取しています。
前はお野菜の飲み物はお手製だったのですが、電気ジューサーを毎度洗うのも手間が掛かっていたので買った物でよしとしています。

あと乾燥肌にならないように秋季から春季にわたり低湿度にならないように心掛けています。空気中の水分量が50、60%くらいに保持できるように心掛けています。
また、空気がカラカラになるとノドもいがらっぽくなるので白湯を飲むようにしています。低湿度だと肌が荒れて色素の沈着やしわのキッカケになるので気を使っています。

肌荒れやシワやたるみが気がかりな時には

いくら丁寧に肌の手入れをしていてもうるおいがなかったり、肌荒れやシワやたるみが気がかりな時には、お肌に化粧水などの成分がしっかりと浸透していないことが考えられます。
だから、クレンジングや洗顔の後の肌ケアでは化粧水や乳液や美容液などの成分を確実にお肌の内側まで浸透させてあげることで、もちもちでツヤやハリのある肌にすることができます。

お肌のお手入れで初めに使うローションは、肌に潤いを持たせてあげるための大事な役目をしているのですが、「どうやっても肌に浸透しない」、「手間がかかる」と感じるときには化粧水パックをしてローションを肌に浸透させてあげます。
化粧水のパックをすることで勝手に化粧水がお肌の内部に浸透していくため、水分が失われたことによる乾燥を防ぎしわを食い止めることできます。

一通りのスキンケア化粧品をしっかりと肌の奥まで浸み込ませることは厄介ですが、ローションやミルク、美容液など、どの化粧品も肌につけて伸ばしたら手の平で包むようにして手の温もりを使ってしばらく押さえていると、ふつうに化粧品をぬった時よりもお肌の奥まで化粧品の成分が馴染んでいくので、毎日やっている肌ケアでは必ずするようにしています。

お肌の潤い不足から脂が過剰分泌して、ブツブツに結構悩まされています。それこそ年齢があがるにつれて、顔面だけでなく、喉のあたりや背中などにもできるようになり、本当にイヤでした。
顔面のにきびは一息つく間もなく発生し続けるので、誰にも会いたくなくなるほどなんです。

専門医にお薬をもらったとしても、ベースの肌質は変わってないためその時は改善されますが、またブツブツが出来てしまうのです。
ニキビが出来る原因を自分なりに調べ生活習慣から変えることにしました。

お肌のターンオーバー周期が乱れていて、毛穴詰まりを起こしてしまっています。力ずくで絞りだそうとするとお肌が傷むので、洗顔前に温めたタオルで皮フをふやかして、毛穴部分を広げ、その後メイクおとし、フェイスウォッシュの順にやっていきます。
皮脂詰まりが解けやすくなるので、1~2週間ほどで大人ニキビが治まってきました。

フェイスウォッシュの後はかならずむくみ取りマッサージをして老廃物を貯めないようにしています。毎日のお化粧は、あれもこれもと付けないようにして、薄付きファンデなどでカバーする程度に変えました。
毎日のお手入れをチェックし直すことで、問題が発生しにくいお肌に改善され病院のお世話にもなっていません。今はこのスキンコンディションを崩さないように、注意を払って生活しています。

楽しく年齢を重ねるための努力

アンチエイジング、若返り、若作り。
と若さに憧れてしまうのはなんでしょうね。

ふっくらとした頬、シワのない目元。くすみのない肌。
若い女性の多くは大した美容製品を使わなくても持ち合わせていますね。

そんな若々しさを求めてしまうのはいつもきれいでいたいという女性のシンプルな心なのかもしれません。
世の中がアンチエイジングに注目してるの理由はそこですよね。

時々、娘と並ぶと姉妹?と聞かれるんでるよ、みたいな美魔女と呼ばれる人たちを見ますけど、そういう人たちってものすごく努力されているなぁと思うんです。
ただ若く見られる、童顔だけというのではなく精神はしっかりとした大人の女性、でもお肌は20代。すごい・・・。

なんとなくアンチエイジングの美容液とか使ってみたりしてますが、そもそも私はなんのためにこれ使うのかって考えたら最初は正直大した理由はなくキレイって言われたいなぁぐらいだったのですがステキな美魔女にお目にかかり気がつきました。

私は年齢を重ねるのが怖いということ。
このままではしわしわくちゃくちゃになって、いやーーー!と。
なので私は努力することにしたのです。

年齢を重ねても自信を持って日々を楽しむために。
私なりの努力こそがアンチエイジングかと思っています。
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髪の毛が真っ直ぐすぎて悩んでいます

女性はよくくせ毛で悩んでいる人が多いと思います。しかし、私は髪の毛が真っ直ぐすぎて悩んでいます。

高校生の頃まではあまり気にしたことはありませんでした。まわりの友達はくせ毛だから縮毛矯正をしていると言っていました。
私の髪の毛を見て「くせ毛じゃなくていいな」とよく言われていました。
縮毛矯正をすると、美容院代がとてもかかるし、朝のお手入れも大変らしいので直毛でよかったと思っていました。

大学生になると髪の毛を巻くようになりました。ヘアアイロンできれいに巻くのですが、少し時間がたてばすぐに真っ直ぐに戻ってしまいます。
朝あんなにも時間をかけてセットしたのに、すぐにとれてしまうのです。
ヘアスプレーやワックスをつかってみたこともありましたが、カチカチに固めないとやはり戻ってしまいます。カチカチだと見た目もおかしいのです。

デジタルパーマなどをかけたこともありますが、3回かけてもかかりませんでした。
今では柔らかい細い髪質の人がとてもうらやましいです。

いつまでも若々しくいたい

私は24歳で結婚し、25歳で出産をしました。現在30歳専業主婦。娘は5歳になりました。
晩婚化、出産も高齢化している影響か、娘が通っている幼稚園のママ友は5歳から10歳上の方がほとんどです。
もう30歳、と感じている私ですが若者扱いされる立場におります。

元々美容の専門学校を卒業し、社会人になってからも、ファッション、美容の道にいたため、周りの友人、先輩、上司。
皆美容に気を使い、おしゃれな方ばかりで若々しい方ばかりです。
私はその知人方から刺激を受けいつまでも若々しくいたいと思い日々を過ごしています。見た目も年齢より少しは、若く見えるかと思います。

幼稚園のママ友の中でもすごく綺麗でおしゃれな方もいらっしゃるし、いかにもおばさんというような見た目の方もいらっしゃいます。
その様な現実を目の当たりにし、現在専業主婦ですが所帯染みたおばさんになりたくない。
より強く思い、少ないお小遣いの中からでも、おしゃれも欠かしませんし、毎日のスキンケアもしっかりしています。

今は最低限しか出来ていませんが、これから迎える5年後、10年後にガタが来ないように。
歳を重ねたときに言い訳したくないので、いつまでも若々しく、綺麗でいられるよう日々の自分磨きは欠かしません。
娘にとってもいつまでも可愛いママと思ってもらえるように。
若々しくいられる自分磨きをこれからもコツコツ積み重ねて行きたいと思います。

デオドラント用品を利用することによる体臭の改善

気になる体臭の悩みに対しては、デオドラント用品を利用することによって、効果的に対処できる可能性があるのではないかと考えられています。

最近では、様々なタイプのデオドラント用品が販売されているため、自分の好みのものや、体臭の強さに応じて製品を選択することが望ましいと言えるのではないでしょうか。
機能的なデオドラント用品を利用すると、非常に効果的に体臭が緩和されることもあるため、利用が推奨されています。

体臭の出る部分に関係なく、このようなデオドラント用品を利用することで効果が得られるのではないかと認識されています。
そのため、以前に比べて積極的に体臭のケアの一環として、デオドラント製品が利用されるようになってきており、幅広い年代の人からの興味が示されています。
継続的にデオドラント関連のアイテムを使うことで、体臭の悩みを軽減できる時間が長くなるとも考えられているため、活発に利用することが望ましいのではないかと思います。
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最近、契約で取り引き相手の仕事場に足を運んだ際に、応対してくれた方から独特な体臭を感じ取りました。
夏だという事ときっとその人は外出先から帰ってきたばかりなのでしょう、汗もすごく出ていました。
そもそも、オフィス全体に薄らと臭さが感じられて足を踏み入れた時からあっと思っていたのですが、どうもその方が動き始めると、その匂いがどんどんと広がっていくみたいです。

離れた所にいるのに、彼が動いたりすると一段とキツく臭います。
何と言うかアンモニアのような、鼻をつくニオイです。
アンモニア臭ということは、オシッコの匂いという事になりますかね。

確かに、以前し尿処理施設のある道が通勤路になっていた事があって、そういう場所の不快な臭いに近いです。
単なる「加齢臭」だと思おうにもこれは規格外でした。
彼がちょっと動いたくらいで臭いが広がるんですから。

おそらく、どこか患っているか、内蔵に問題があるはず、具体的に言えば腎臓が弱っているとか、腸の病気を持っているとか、そういった事があるのかも知れません。
取り引き先の人なので、周りの社員さんにも言ったりできませんでしたが、あたしだけではなく、他の事務所の方も気になっていたはずです。
けれどきっと彼自身は自覚してないと思います。

自分がイヤだと思うにおいは男性の足の裏の臭いです。
歳をとっている男性の足裏って強烈に臭うなと感じています。
失礼な事というのは承知していますが居酒屋に行くと座敷で飲むのがほとんどだから男性が脱いだ後のクツのにおいとお座敷にいるときににおうあのツーンとしたニオイがすごく嫌です。

たまに耐えられなくなりもう無理だと思ったら鼻じゃなく口で息を吸うようにしながらしゃべるようにしたり、それでもしんどい時には息を止めて靴が置いてある場所のニオイがしないようにお手洗いで息抜きします。
お酒の席って和気あいあいと過ごすところなのですけど個人的にはそれほど嫌な思いをするくらいならいかなくてもいいかなと思ってしまいます。

しかし居酒屋を出る時「あんまり呑んでなかったね。調子よくないの?」って聞かれるとすこし困惑してしまいます。
まさか男の人の足臭と靴臭いので気分が良くないと言うのは口が避けても言えないです。
我慢して参加しているのも悪い気がしますが、まわりの人は行くし私も顔を出しておいた方が良いんじゃないかと思ったので付き合いだと思いこれからも顔を出したいと思っています。

体臭というものは誰もが1回は気にした事があるものですよね。
自分も、季節が移り変わる時期や夏場に自分の脇の汗臭が気になったことがあります。
また、デオドラントスプレーをやっていなかったときなどは腕をあげる事をできる限り避けるようにしていたのです。

自分の体臭というのは気がかりではありますが、臭くはありません。
けれども、他人のニオイって何でかものすごく臭く感じてしまいませんか?夫は臭いを気にするような感じは見せないのですが、クツを脱ぐとクサイ臭いがするので家族はたまりません(笑)。

それに、旦那の部屋に入ると、カレイ臭ですかね?ピローカバーから強烈なニオイがしています。
自分のにおい対策はできますが、夫は自分からするにおいが分かっていないため、何もしていません。
会社で女性スタッフさんにイヤがられてしまうのも気の毒だと思って、こっそり消臭スプレーを旦那の服やクツに吹き付けています。

口に出して伝えると主人も落ち込んでしまうので気付かれないようにやります。
「自分で気が付いていない人のほうが体臭が酷い」と言われています。
旦那は気付いていないというだけで強烈なにおいを放っているということです。
なので、それをフォローしてあげるのが妻としての私の役目なので、毎日コソっとケアしてあげているのです。

いつまでも若いと思い込んでたのに・・・。

私は早くに結婚出産したので当然周りのママ友さんの中でも一番若く、周りからも若い若いと言われて、ずっとこのまま若さが続くものだと錯覚していました。

それが40歳を過ぎた頃からシミが増えだして、そこで初めて自分の衰えを実感しました。
そしてある日のこと、ショッピングに行った先の姿見を遠目で見て、そこに映った自分にはっきりと出ているゴルゴ線、ほうれい線、マリオネットラインにショックを受けました。
いつも小さな鏡でメイクをしているのですが、目が悪いこともあってか自分の顔のたるみがそこまで酷いだなんて全く気付かなかったんです。

シミはコンシーラーやファンデーションである程度隠すことはできますが、たるみから出来てしまったゴルゴ線やほうれい線やマリオネットラインは隠すことができません。
しかも、シミよりもはるかに老けた印象になってしまうのでなんとかしたいとは思ってエイジングケアを行う毎日なのですが、ケアを行っているからすぐに効果が出るものでもなく、鏡を見るたびにため息が出てしまう私です。

たるんだまぶたに悩んでいます

私は昔からくっきりした二重が自慢だったのですが、年齢を重ねてくるとだんだんまぶたが下がってきて、くっきり二重というよりは三重、四重にシワができるようになってしまいました。

またまぶただけでなく目尻もたるんできたため、目の周囲にハリがなくなったことに悩んでいます。
若い頃は二重と目の大きいことが自慢だったのに、それが逆に年を重ねてくると悩みの種になるとは思っても見ませんでした。こんな風にまぶたが下がってくるなら最初から二重じゃなかったほうが良かったんじゃないかなんて思うくらいです。

そして鏡を見るたび、そんなたるんだ目元を何とかしたいと思い、保湿やリフトアップマッサージなどを行っていますが、顔全体を引き締めることはできても、一度下がってしまったまぶたを上げることはなかなか難しく、今のところどんなケアをしてもあまり効果が見られません。

この先もっと年齢を重ねるとさらにまぶたが下がって腫れぼったくなるんじゃないかと思うと、今から憂鬱です。

妊娠中はトラブルがつきものなので理想にこだわらず前向きがベスト!

赤ちゃんがお腹の中に宿ると、赤ちゃんが育つようにと一生懸命栄養を摂ろうと積極的になるものですが、思いがけないつわりが原因で、初期の頃はなかなか理想の食事を摂るのが大変だったりするもの。
この時期は無理をせずに母体をいたわることが最優先であり、いわゆる安定期に入り辛いつわりが治まった頃、栄養面や体調管理を意識するようにしました。
【参考】ベジママ サプリ

妊婦の不足しがちな栄養分といえば、鉄分。特に妊娠後期に入るとこの鉄分は不足しがちになるようです。
妊娠中期の頃から意識していたのですが、鉄分が含まれる食品が見事に苦手なものばかりでしたので、ホントに悪戦苦闘しましたね。
代表的なものを挙げると、レバーやプルーン、あさりなどになりますが、どれも嫌いな食品でしたが不可欠なものなので極力食べるようにしました。

しかし、後半検診時に鉄分が不足しているとの指摘をされたため、鉄分の錠剤を出産まで飲むことになりました。
できれば食品から摂っていたかったので残念でしたが、鉄分不足になると貧血症状がでたりするので、妊婦にとってはまさに危険。
理想通りにはいかないものだと深く悟りましたね。こだわらずに臨機応変に対応していくのがいちばん。

基本はプラス+マイナス-ゼロ0

美容の意味。 顔や体つき、肌をキレイに保つこと。

そのために私が気をつけていること、それが題名の「基本はプラス+マイナス-ゼロ0」です。
細かくいいますと、ゼロだとキープし続けることは難しいのですが(経年劣化にはゼロでは太刀打ちできない)、一旦それは別としまして…

要は、「食べたら動く/動いたら食べても良い」「お化粧した分だけ素肌を労わる」「疲れたら休む」というような、行動においてのプラスマイナスのバランスを保ちましょうということです。

運動していないのに食べたら太っちゃいますし、一日中お化粧し続けていたらお肌ボロボロになりますよね。また、疲労に対する睡眠時間が不足すると、イライラや暴食、肌荒れ、強いてはストレスの原因となります。

本音としては、モデルさんのようなスラッとした肢体を手に入れたいところですが、まずは自分に優しく、無理せずプラスマイナスを意識して、健康で美しく日々の生活を送っていこうというところであります。

ストレスは何よりも美容の大敵ですからね!多少自分に甘さを与えてもそこは、、、許しましょ。