月別: 2019年6月

お化粧をしない日は洗顔はお湯を使うだけ

この頃、自分がなにげなーく、気をつけていること・・・いいえ、これは心がけているって言ってもいいのかな。
そのこととは…極力お顔に無駄なものを付けない!笑このごろ、仕事はほぼ自宅でやっているので、お恥ずかしい話ですがメイクをしていません。
お化粧をしない日は、洗顔はお湯を使うだけで、石鹸もローションも使いません。

お肌にもともと自浄作用があって、あまり顔にパックとかクリームとか色々付けてしまうと、却ってその働きを少なくしてしまうみたい。
肌をしっとりさせ過ぎても、逆に吹出物が増えてしまうこともあるからね。
それはなんだか納得かも。

それから、確かにお顔に余分なものを付けなくなってからの方が、目に見えてお肌の調子が良くなった。
化粧した日は、オイルで落としてから石けんで洗って、そして以前やっていた化粧水などで保湿しています。

(因みにですがわたしの個人的にお勧めするのは、ビオレのうるおいジェリーという化粧水です。これだけでうるおいケアが一度にできて、楽チン!)

肌も絶好調だし、楽だと続けられるし、機会があれば試してみて下さい。
化粧品も皮膚への負担がなるべく少ないものを選びたいな、調べてみよう。

最近、化粧して綺麗になるというより、素肌を美しくしようと取り組む日々なのでした。
白米や食パンなどに入っている「糖質」はGI値が高いため、食生活がこれに頼りきっていると、身体の中で余ったエネルギーは脂肪となってしまいます。

あたしは昔は無邪気に、朝食はおにぎり1つ、ランチはサラダうどん、夜は丼物など、沢山食べるわけではなくても、太りやすい食生活になりがちだった頃もあったのですが、最近は「ゆるい糖質制限」って感じの食事内容にしています。
朝ご飯はパンを摂る場合は一かけぐらいにしておいて、サラダ系のものや野菜スープ、アボガドスムージーなど、「お野菜」&「フルーツ」を多く摂るようにしています。

ランチは揚げ物は摂取しないようにし、肉入りニラ玉や、サーモンソテーなど、短時間調理で砂糖みりん醤油などを控えたものをメインディッシュにしています。
晩ごはんは豚肉のソテーや豚冷しゃぶ、青魚の塩焼きやエビの中華炒めなどをメインディッシュにしています。

「食べない」というダイエット方法とは異なり、糖質制限ダイエットは、タンパク質や脂質など他の栄養素がしっかり摂取出来るので、体調維持にもなり、かつ痩せられて、まわりに「減量に躍起になっている」という風に思われにくいので、こっそりダイエットを実行できるのもうれしいです。

美肌の為に注意していることは十分な睡眠です。
しっかり眠らないと体の調子も悪くなり更には肌もガサガサになってしまいます。
次の日の化粧のノリにも影響を及ぼします。

まずできるだけ夜の9時にはベッドに行くようにしています。
寝室へはスマホは持ち込まない。
スマホがあるとつねにスマホを触ってしまうので眠りに就くまでに時間がかかります。

9時に布団に入ったら10時までには眠るようにします。
10時からは「お肌のゴールデンタイム」だと教えてもらったので実際にそうしています。

また寝る体勢は足を少しだけ上げるようにして寝ます。
むくみ対策です。
顔を下に向けて眠るとお顔が潰されて枕の跡がなかなか消えないので仰向けの姿勢で寝ています。
寝るときも絶えず美容に配慮して眠るようにします。

朝の五時には起床して最初に外の空気を入れて背伸びをして日光を浴びています。
その後目が覚めたらのんびりと白湯をのみます。
このようなことでもからだが熱くなり新陳代謝がよくなります。
寝るときもつねに美容に配慮するとしないとでは次の日の朝の体調は違います。

できるだけ冷え対策を行いながら過ごす

あたしが美容のために考慮している事はできるだけ冷え対策を行いながら過ごすことです。
なにぶん、ママも手足などが冷たかったので、遺伝的に冷え症になることが多いのだろうけど、毎日の生活の中で「冷え」を取るように気を付けています。
肌寒いなぁと思ったら、五本指ソックスと分厚いソックスをダブル着用したり、冬季には「タイツ」とか「レッグウォーマー」は不可欠です。

家の中でリラックスする時間も、テレビを見ながら「足湯」をやったり、太白胡麻油を使って冷え取りマッサージも行っています。
脚に限らず、お腹には、ナチュラル素材の「はらまき」をするようにしています。
主に仕事柄ピンヒールを履いているので、老廃物が排出されにくかったふくらはぎも冷え性ケアでマシになってきています。

体も、真夏日があるとはいえ、冷房から逃れられずに凍りついていたのに、ウエストウォーマーを使い出してからは、骨の髄から凍てつくような「寒気」は何処へ・・・といった感じです。

冷え性ケアを施し始めてからは血行も良くなり、意外だったのは関節がやわらかくなって軽快に動き回れるようになりました。

髪の毛のケアやネイルなど美容に関してやれることは様々ありますが、まずはやっぱり美肌を保つことが重要なことだと思います。
綺麗な肌を保つためには日焼けは最もいけないことなので、日焼けにはいつも注意したいですよね。
日焼け止め化粧品を使うなどの手入れは勿論ですが、身体の内側から気をつけることも効き目があります。

家を出る前にベジタブルジュースを飲むと、日焼けによる肌の損傷を軽減させられるとネットで見たことがあるのでこの春から飲み始めています。
腸内環境を整えることも美肌には効き目が大きいことなので、腸に良いと言われる物はいつも摂取するようにしています。
美容と健康にかかせない発酵食品や、切干ダイコンやわかめ、バナナ等の食物繊維の多い食品は一年を通してよく食べています。
当然おいしくてたまらないのですが、からだに良いものだと思うと不思議と気持ちも晴れるのでイチオシです。

私の場合は肌が敏感なので、顔の洗い方にも気を遣っています。
いちばん大事なことは洗顔のときの水の温度で、「ぬるま湯」が一番いいと言われているようです。

寒いときはまさに寒いのがイヤで熱めのお湯を使ってしまいますが、洗顔した後に乾いてしまうから断じてやるべきではないです。
熱くも無く冷たくも無い「ぬるま湯」で、ゴシゴシ擦らずにやんわりと洗うのがベストです。

洗顔料については、石けんが最も肌にやさしいと耳にしたことがあります。
肌が弱い方は、一回石けん洗顔を試してみるといいかも知れません。

体の中も外もケアすることで、暑い季節は美肌を維持しようと思います!春から夏にかけて、女性にとって気になることは紫外線です。
いつものスキンケアをしっかりやったとしても、日焼け対策をさぼってしまうとお肌は一気に衰えてしまうのです。

私自身はサンスクリーンは毎日塗っておりますが、紫外線量が増えてくる5月には、日傘やサングラスでUVカットしているのです。
サングラスがもっとも大事です。
現実には目からも紫外線を吸収していることはご存知ですか?目が紫外線を吸収することによって、脳がメラニン色素を出すように指示を出す為日に焼けてしまうのです。

あと眼病を阻止するためにも私の家では、子どもにもお出掛けの際にはなるべくかけさせています。
サングラスの購入時に気を付ける事は、紫外線のブロック率の高い物で、かけてみた時に顔との隙間ができず顔にフィットするものを選ぶと良いです。
紫外線防御率の高い物でも、お顔に合わなくて上下左右から紫外線が入り込んできては無駄になってしまいます。

また忘れやすい箇所は首の後ろ側です。
スカーフをまくとおしゃれだし、楽にできます。
髪を上げている方には良いと思います。

20代の頃は徹夜をしても肌に影響がなかったのに…

20歳代の時は徹夜で起きていても翌日普段のようにメイクをして仕事に行くことも全然大丈夫でした。
けれども30歳代になり、40代に突入すると寝足りないともろに肌に現れるようになりましたね。
じぶんでしっかり眠ろうと思って早めに眠っても、夜中に起きてしまってそのあと眠れないなんてこともあります。

良質な睡眠をとっていつもキレイな肌を維持したいです。
良質な睡眠と言ったらまず最初に明るいうちに適度に運動しなくてはと思ってこの頃頻繁に歩くように心掛けています。

同じリズムを刻んて歩くのって脳や心にとても良いみたいです。
幸せホルモンのセロトニンがでるとか。

ただウォーキングをしたら腹が減ってついオヤツをポリポリと食べ過ぎてしまうのでそれが困ります。
このように昼間運動をすると暗くなると自ずと睡魔に襲われます。
その眠気を上手く利用して「肌のゴールデンタイム」といわれる午後10時から午前2時までに少しでも睡眠をとってお肌の年齢が若くなるように努めています。

自分が美容面で気を配っている点はなるべくカラダが冷たくならないように暮らす事です。
元来、ママも手足などが冷たかったので、親譲りで冷え性になりやすいのでしょうが、生活を送る上で冷え対策をとるように努めています。
低気温のときには、絹の上から裏起毛ソックスを重ね履きしたり、真冬には冷え取りタイツやふくらはぎを冷やさない物も忘れません。
我が家でリラックスする時間も、本を読みながらヒザ下をお湯に浸したり、白ごま油を用いて冷え取りマッサージも行っています。

そして、腹部には、絹素材や竹繊維から作られたウエストウォーマーを欠かしません。
いつも仕事柄ハイヒールが欠かせないので、「むくみ」があった足も冷え取り健康法でむくみにくくなりました。

体も、暑苦しい時期があるものの、エアコンがガンガンでブルブルしていたのに、お腹を暖めることにより、身体の中からの冷え込みが無くなったのです。
冷え性ケアを施し始めてからは血流もよくなって、面白かったのは柔軟な体になってきていて軽快に動き回れるようになりました。

美しくなるために考慮している事は「精神的に元気でいる」ことです。
直接的に美容的な事かと言えば人それぞれですが、私の場合は心労がたたると吹き出物が出来たり、どういうわけか食欲がみなぎってしまうので心労の蓄積は美しい容姿作りの邪魔をするのです。

心なしかフラストレーションが溜まっていない方が若々しくなるのでオーラも変わってくるとおもいます。
そうなるためには「ストレス解消法」が大事ですね。
自分は鬱憤がたまってきたら趣味にのめり込んでストレスを解消しています。

そんなに没頭できるものがない方でも、まあまあでも面白く思える事をやるだけでも多少はましになると思います。
そつなくイライラを解消していくことによりそれが結論として「美」につながっていくのです。

ともかく心の表情は姿かたちにまで影響しやすので気を配らなければならないのです。
年齢が増えていってもハツラツとした女性は、確かに何かしら自身のためになることを実施している人がけっこういるので、そのような角度で見ても精神を養うという事はキーポイントとなりますね。

年間通して日焼け止めは使うようにしている

「絶対、焼かない。」とまでは思っていませんが、もともと紫外線に当たらないように常日頃から意識しているつもりです。

そのため年間を通して、日焼け止めはお顔に塗っているし、紫外線量が増える今からの季節は朝から帽子が欠かせません。
元来(わたくしが言うものヘンですが)自分は肌が白い方なので、周りの人よりもシミやそばかすが目立つし、歳を考えると肌のしっとり感が無くなってきているのを自分自身でも実感しているので、乾燥の原因となる紫外線には極力当たらないように慎重になっています。

また、保湿をしっかりし、肌のためにいつも、定期的にビタミン剤など医者に処方箋を出してもらった薬も内服しています。
何やかやとお金も要りますが、現在の自分の歳を考えてできる限りのことをやっていかなければならないというのはどうにもならないことだし、なす術か無いことと諦めようとは思わないので一通り、自分なりに今出来ることを色々試しているところです。

断じて、年齢より若く見られたい訳ではないですが、タメの友人達にちょっぴりでも距離を広げたいといった本音もあるにはあるので。

30代前半の頃からですが、ちょっと高価なクレンジング料と、洗顔フォームに変えてみたのです。
いままではコンビニなどで売っている800円ぐらいでどこにでも置いてあるようなクレンジング料と、洗顔剤でしたが、某メーカーのビューティカウンセラーに教えてもらったのが、クレンジング料と洗顔剤を変えることで肌質や色味が違ってくるよって。

そして、使ってみたところ、高級なものは違います!高いと思うと化粧を落としながら、顔のマッサージもやってしまいます!化粧品は高価なものを使っているけど、化粧落としや、洗顔フォームはチープなのを…という人に試してほしいです!肌の質や色味が自分でも分かるぐらいになります!それからフェイスマッサージも!

わたくしはリンパケアの本を買ってマッサージをやっています。
お顔だけでなく、腕や脚など全体のリンパを隅々までマッサージを行うと、血流もよくなりますし、顔の血色も良くなって、むくみが無くなるのでシャキッとします!
化粧水などは高い物、マッサージは自分自身で!(笑)

リンパに毒素が溜まると血流が、悪くなりますから、自分自身でお風呂で全身のマッサージがオススメです。

あたしが美容で気をつけていることはねこ背を正すことです。
自分自身が前かがみになっていることに気付いたのは27歳か28歳のころでした。
パソコンで仕事をしているところを携帯のカメラで撮られ、自分で見て呆然としてしまいました。

PCで仕事をしていると自然とリラックスできるのでねこ背になってしまうのですがシャキッとしていない姿は印象が悪いです。
当初は格好がよくないから姿勢をなおしましたが、姿勢を正して座ると、その他にも良い面があることが分かったのです。
姿勢を正して座るにはお腹と背中の筋肉が必要です。

気をつけて座っているだけでも腹筋が鍛えられ、ポッコリしてた下腹が凹みました。
背中のお肉もスッキリして辛いダイエットをしないでもスタイルが良くなったのでラッキーです。

また、姿勢を意識するようになってから正しくパソコンのキーボードを打てるようになりました。
眼精疲労も感じなくなり、眼の周りのしわが減りました。
肩や首の凝りが良くなったらフットワークも軽くなり、自然と体重が減りました。

これからの課題は足を組んで座らない事です。
足組みをやめてバランスの良い体を目指したいと思います。

お肌には水分不足が特に大きなストレスになるみたいなので、乾燥を防ぐ事は抜かりなくしています。
低湿度のお部屋などには、スチーム式加湿器を使いますが、加湿器だけでは皮膚の潤いまで保持させるなんて無理ですよね。

それでスプレータイプの化粧水を頻繁に利用するように心掛けています。
メーキャップした後でも使うことが出来るので、保湿が足りないときに使えばいいだけです。
洗面所に行くたびに使用しているので、これで乾燥肌はそこそこ防止できていると思っています。

化粧もカサカサにならないように、ベースに「ニベアクリーム」を利用したり、ファンデ自体もパウダリーではなく、ゲル状のファンデをつけています。
ゲルファンデーションであれば、ファンデがはげにくいし、成分の半分は水なので乾燥を防ぐことが出来ます。
化粧をおとしたあとも化粧水は惜しみなく肌に与えていますし、寝る前にはウォーターゲルを多めに使って乾燥対策を施しています。

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