月別: 2018年11月

むだ毛ケア後の潤いケアをちゃんとしたい乾燥しやすい季節

秋冬は乾燥肌になりやすいので、むだ毛ケア後の潤いケアはちゃんとしています。
多少でも適当にやると皮フが赤い感じになって肌荒れするので、これが続くと肌トラブルになり皮膚科通いすることになるので、ボディミルクやオイルを利用してちゃんとアフターケアを施しております。

ボディクリームも自然由来成分の刺激が少ないものを使用しています。
やはり敏感肌だと使えないような物は、アフターケアの時に利用するとヒリつくので低刺激のモノをつけるようにしています。

スキンケアをキチンと施すようになってから肌問題が減少したので乾燥肌防止対策って重要だなと強く感じました。
両脇は刺抜きでケアしていますが、脚や腕毛などは剃刀ケアを行っているので皮フが傷みそうなので、シェービングローションをのばして傷付きにくくするように行っています。
秋冬は矢張りガサガサ肌になりがちなのでいつもよりも保湿力強めのボディ用のオイル等を使うようにして乾燥対策に励んでいます。

自分は普段の無駄毛ケアにとげ抜きを使っています。
むだ毛が成長してくるところを気が向いたら毛抜きで処理って感じです。
ムダ毛が全くない自分でいたくて、そうしているのですが、ここ最近ふとした疑問が芽生えました。

その疑問というのが何故部分的に痛みの強さって変わるのかという疑問なのです。
私の場合とげ抜きを使った時に激痛がある箇所とそれ程刺激を感じない所があります。

何がどうして違うように感じるのでしょう?例を挙げると「手」にしたって手の甲の毛を抜くのと「指」に生えてる体毛を抜毛するのを比べてみても痛さが異なる感じがします。
指部分のむだ毛の方がなんとなく手の甲よりも痛い気がします。

そして足もなのですが、膝から上の無駄毛を抜毛するよりもヒザ下や足指のムダ毛を抜き去る方が痛いと思っちゃう。
両ワキの無駄毛はあまり刺激を感じないのに顔の毛は痛みが尋常じゃないです。

そのようになんで痛さの受け方がちがうのだろうと思いはじめたのです。

そんな気がしてるだけなのでしょうか?それとも本当に痛みって違うのですか?
実際に違うならどうして同じじゃなくなっているのかがとっても不思議でなりません。

女子の大問題と言えばむだ毛ケア。
思えば、異性を意識する思春期の頃から意識し出して、二十年あまりこの問題と格闘しているんです。
だけど、問題だと思っているうちは割と女を捨てずにすんでいます。

ついつい処理をやり忘れて、生えたまんまにするとか!それが普通になってしまったらオス化してしまいます。
彼と会う時に、除毛し忘れてしまったなんてこともありました。
そういった時はデート中もナーバスになるし、更にはイチャイチャしたくても出来ないし。
いざという時は殆ど見えない明るさにしないとなりません。

ワタシがエステティックに出向いていたころ、「自分は脇のむだ毛が数本しか伸びてこないから脱毛専門店で施術しなくても平気なんです。」とエステシャンの方が言っておりました。

衝撃的な言葉でした。
毛深い剛毛と長年せっせと付き合ってきたあたしとは大違いじゃないか!

そんな事を聞く機会もなかったので、人のムダ毛事情なんて良く分かりませんから、そういう方もいるのかぁと好奇の目で見てしまいました。
もはや社会人となり美容にもお金を掛けられる年齢です。
脱毛エステでキレイさっぱりムダ毛処理をしています。
ツルツル肌は、矢張り女性らしく思えます。

今後も、女らしさを忘れず怠らないよう、励んでいきたいです。
女ってば美容につぎ込むものが多いですよね。

【参考】ミュゼ除毛クリーム 通販

前はカミソリで毛を剃っていたことが多かったです。
自宅に常に置いてありましたから手軽だからと思っていた節があったので、気兼ねをせずに腕・脇・足などに使っていました。
だけど思ったのが、処理をしたとき以外はどんどん太く濃くなるという結果に漠然としました。

実際スネの部分は、昔の毛と比べてみて、とても剛毛になていて軽くショックです。
もはや、すでに濃くなった状態は元の毛には戻らないので、「エステサロン」で脱毛することにしました。

私が初めに予約をしたのは、美顔や痩身などを取り扱うビューティサロンです。
初回のカウンセリングに時間も短く、お店の方から強引な勧誘をされるような事もありませんでした。

脱毛サロンを利用しているときも、特にいやな思いをするような話もありませんし、スタッフさんたちも親切な対応です。
みなさまもムダ毛で悩んでいるのならサロンにご相談してみるのがいいと思います。